招待コード
招待コードの使い方|入れ忘れを防ぐ3つのコツ(オリパ・ポイ活共通)
招待コードってなに?
招待コード(紹介コード・フレンドコードとも言います)は、すでに使っている人が新しい人を紹介するための合言葉です。新規登録のときに入れると、紹介された人にも、紹介した人にも特典がもらえる仕組みになっていることが多いです。
サービス側から見ると、広告にお金をかける代わりに、利用者に特典を配って広めてもらう方法です。なので、使うこと自体は損でも裏ワザでもなく、ふつうの使い方です。
入れるタイミングはいつ?
ほとんどの場合、新規登録の画面です。メールアドレスやパスワードを入れる画面に「招待コード(任意)」のような欄があります。
- 登録画面に欄がある → そこに入れる
- 登録後のマイページで入れる → 登録から◯日以内、など期限があることが多い
- 招待リンクから登録する → コードの入力なしで自動で適用される
入れ忘れを防ぐ3つのコツ
- 登録する前に、コードをコピーしておく
登録画面で探し始めると、入れ忘れやすいです - 「任意」の欄も見落とさない
招待コードの欄は、画面の下の方に小さくあることが多いです - 招待リンクがあるなら、リンクから登録する
コードの入力ミスがなくなります
使えないときのチェックリスト
- 大文字・小文字、数字の0とアルファベットのOを間違えていないか
- 前後に空白が入っていないか(コピーしたときに入りやすい)
- すでにそのサービスに登録済みではないか
- キャンペーンが終わっていないか
まとめ
招待コードは、登録の前に用意しておくのが一番のコツです。トクコードでは、オリパの招待コードをタップでコピーできるようにまとめています。
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